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神奈川県横浜市在住。日本大学文理学部心理学科卒 社会心理学専攻卒業後、文具業界初の女性セールスを経て人材派遣会社、生命保険会社に勤務。人と企業をつなぐコーディネイターをはじめ、営業職や教育席など人に関わる仕事に携わる。女性管理職初として出産、復帰するも2年が過ぎた頃ストレス過多状態に。そんな折、日本初上陸のコーチングと出会う。『はじまりはほんのちょっとの気づきから』2002年独立。企業人と母と2つのキャリアを持ち、垣根のないフランクさで『らしさを演出』してくれるコーチング的指導が好評。

【鈴木安子の特徴】 クライアントの方からいただいたキーワードより
定期的に会いたくなる人。元気になれるから。なにかしら動けるきっかけにつながるから。スッキリする。整う。
直感と直観力の鋭さ。本質を見極めてくれる私にとってはメンター。大丈夫なんとかなる!と思えるから不思議。
ドラえもんのポケットをもっているかのごとくででくる引き出しの多さに毎回びっくりする。時々バーンと背中も押してくれる。本気で関わってくれる。無理強いしない。何もないところからでも対応してくれる。柔軟性が抜群。

Other performance

コーチング育成プログラム(現コーチA) クラスリーダー2002~2004年

日本コーチ協会神奈川チャプター分科会「ごきげんネットワーク」代表 2003~2017年

NPO法人ハートフルコミュニケーション設立時理事(2006~2008年)

新宿区教育委員会主催: 入学前ブログラム「友達たくさんつくろうよ」27校WS実施

クリスマスチャリティランチコンサート主催(銀座ライオン音楽ビアプラザ)2008~2017年

    *チャリティ先→NPO法人メイク・ア・ウィッシュ・オブ・ジャパン

他、ミュージックベルや歌を届ける活動 石巻、あしなが育英会、広島、ニューヨークなど

プロフィール: プロフィール

「出会いは魔法」 ご縁に感謝します。

心が軽くなれば、視点も変わり、行動を起こせる

まさに私に起こったことです。

1997年秋、私はコーチングと出会いました。

当時は私にとっての四面楚歌時代。

生命保険会社では管理職として育児休暇取得後に復帰した第一号として奮闘していました。朝は娘を保育園に送りその後1時間かかる通勤の途中駅で無理やり朝礼の準備のための日経新聞に目を通し、日中は担当していた営業の同行指導や数字の報告などの業務をして21時頃帰宅。ふらふらしながらも寝ないで待っている娘と短くも濃い時間を過ごした後に家事をすませ、ようやく落ち着くのが夜中の1時頃でした。

休日は母の入院先へ。

その時はかなりきつかったと思うのですが、会社を止める勇気はありませんでした。色々なことでお金もかかったし、年齢的にももう働ける場所はないようなそんな気がしたのかと思います。

 

それでもある夜中にふと思ったのです。

「このままじゃダメだ。いつもと違うことをしなきゃ。」

そして私はある人にコンタクトをとりました。そこでコーチングを知ることになるのです。まだ日本ではコーチといえばスポーツの世界だけの時代です。それでも迷わず試してみました。1回30分電話でコーチングを受ける。1か月間で4回、コーチとの時間で魔法がかかりました。

 周りの状況は変わっていないのに朝が軽いのです。

 そして2年後の1999年、転勤先で教育担当となり一人一人のユニークな個性を引き出したい、

そして何よりも私が子どものコーチになりたい、そう思いコーチングを学び始めました。

その娘は成長し結婚しました。

 

人生のステージは変わっていくようです。

 そんな時、客観的な視点をもって自分で人生を選択していく力があれば

より人生は豊かになっていくことでしょう。

人生は自分次第。

全力で応援します。

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プロフィール: ようこそ!
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メンタリングの専門家

鈴木安子(すずきやすこ)ごきげんコーチング代表

ICF(国際コーチング連盟)認定プロフェッショナルコーチ (PCC) 

■米国NLP協会認定マスタープラクティショナー  

​■エンゲージメントカード認定ファシリテーター

■公認 DiSCインストラクター

■ソリューショニスト

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